化学物質過敏症・ゆるゆる仲間
化学物質過敏症(CS)と共に、ゆるやかに支え合って暮らしたい。体調により 直ぐにお返事出来ない事もありますが、書き込みお待ちしています♪

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農薬散布による健康被害の窓口対応

化学物質過敏症と闘う岩手のランナーけいのブログから転載
・・・・・・☆
農薬使用の影響(金沢市公式HP)

農薬使用の影響

ここから本文農薬使用の影響

・自然界の様々な経路を移動する中で分解されるが、人の健康(特に化学物質過敏症のかた・感受性の高い子供と妊婦のかた)・野生動植物などに影響を及ぼすことが懸念されています。

・直接人体にかかり、または、大気・水・食物などを経由して、体内に入ることから人の健康へ の影響が心配されています。


「住宅地等における農薬使用」(国からの通知文)  捕殺に努め農薬使用は必要最小限

近年、農薬散布が原因となる健康被害の訴えの事例が多く聞かれるようになっていることから、病害虫防除については、定期的な農薬散布を行うことを止め、剪定や捕殺等により防除を行うよう最大限努めることとする。
止むを得ず農薬を使用する場合は、農薬の飛散で健康被害を及ぼすことがないよう最大限配慮することとする。

  化学物質過敏症のかた等への配慮

一般の人々には影響がでない濃度であっても、化学物質過敏症のかた、感受性の高い子供と妊婦のかたに影響が生じる可能性などが問題となっており、止むを得ず行う農薬散布の際には、周辺住民への配慮や事前周知を心がけて、周囲に飛散しないよう散布範囲を最小限にしなければなりません。


  農薬散布による健康被害の窓口対応
地区指定防除業者が実施した薬剤散布防除が原因で、身体に異常を感じた場合は、緑と花の課へご連絡下さい。

   都市整備局 緑と花の課
   TEL: 076-220-2356FAX: 076-224-5046
   E-mail: midobana@city.kanazawa.lg.jp
  
・・・・・・☆
他県では、様々な取り組みが行われているようです。

県内の一部では、ゆるゆる仲間が事前通知の情報依頼し、会員患者に一斉メールで発信しているところまです。
もう一歩前進できてはいません。

化学物質過敏症患者は、農薬散布で生活が成り立たないほど苦しんでいるのです。
この状況を、広く社会の人々に知ってもらうための活動に結びつけなくてはいけません。

PS:管理人は、現在ネオニコチノイド系のシロアリ駆除剤で曝露し、絶不調の状況です。
回復までにどれくらい時間がかかるか判りませんが、今後も情報収集に努めます。
http://mamasanndesu.blog5.fc2.com/
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あらかい健康キャンプ村だより

あらかい健康キャンプ村だより

あらかい健康キャンプ村だより~9月からの利用開始にむけて

2012/8/28(火) 午前 7:11ロハスコミュニティ生活習慣病 8月も残すところあと僅かとなりました。
朝晩は15~6度と半袖では寒いほどの高原気候に戻ってきましたが、日中は30度近くになる高原猛暑がまだまだ続きそうな、異常に暑い夏が続く南会津です。

お盆から先週にかけて怖々と帰宅した利用者さんも、皆さん無事に家に入れて、療養前のような反応も無く、自宅や親族の家で暮らし始めました。

ほぼ2~3ヶ月の療養でおおむねリカバーできたので、今年度の実績としては合格点、スタッフとしても一安心です。


さて、お待ちいただいている利用希望者の皆さんには、順次、空きの連絡と、利用開始準備の確認をし始めています。

ピーク時は20名近かった利用者も、現在、10名+スタッフ4名と落ち着きはじめ、夏休みが終わる今週には、3名の利用終了を予定していますので、これから大幅な利用者入れ替えとなります。


5月の時のように一時閉鎖後の再開であれば、利用者も同時期スタートなので、あまりトラブルも無いのですが、すでに2ヶ月程度、キャンプ村で暮らしている数名に、あらたな利用者さんが加わっていく際には、やはり繊細な注意が必要となります。

過敏症の方ならおわかりのように、微量な化学物質、香料、解毒臭が荷物や本人から発せられることからくる、体調悪化のトラブルです。

季節も秋になり、気温も下がってくると、揮発性も減り、空気も澄んでくるため、窓を開けて換気をきちんとしながら、早めの消臭、脱臭作業で普段は乗り切るのですが、スタッフとしては最大の注意をもって、免疫を下げないようにポジティブに、笑顔で新規利用者さんとのコミュニケーションを図りつつ、気を遣う作業が続きます。


新規利用者の皆さんには、これからの季節、防寒着の用意をお伝えしています。
インナーダウンやライトダウンと呼ばれる、薄手のダウンジャケット&パンツや、上質ナイロン系のウィンドブレーカー、防水透湿ゴアテックスジャケットなど、そもそもの低体温を抑え、朝晩の体温の低下も防ぐアウターが市場にも出始めていますので、早めに購入いただいて、何度も洗って、干して、ニオイ抜きをすることで高原での安心した療養ができます。

なお、安価なポリエステル系化繊アウターは、中に着るウールや綿など天然素材や皮膚との相性が悪く、静電気に悩まされることが多く、かえって免疫を下げがちになります。

(参考)静電気対策法~衣服の着合わせを考える



また、布団については、無添加石けんなどによる布団丸洗いが混んでいて、お願いされてから約2週間程度かかる時期でもあり、利用開始の案内をしても、寝具のみならず、衣服、雑貨など何も準備できてなく、急に言われても困ります!なんて逆ギレされてしまうケースもあるので、お手元にお届けしている利用案内を再度お読みいただいて、ご準備ください。

私達としては、キャンプ村での療養をどれだけ本気で考えているか?という思いや緊急性が、行動につながると考えます。

サバイバル考を読んで、酵素玄米や味噌など、事前に食養生セットを取り寄せて、自宅で療養体験を始めている人も少なくありません。

また、6月、7月に申込みされた後、こちらから「8月までは利用者が一杯なので、9月頃からの利用開始案内になります」というにお話をさせていただいていましたが、暑さのピークを越えると、涼しい高原での療養モチベーションも下がって、今回は結構です、、、という方もいます。


8月までに入れ替え利用開始した方々は、夏休み限定のお子様連れの方も多いですが、緊急性を持って、日頃から何度も体調改善の相談を受け、食事を変え、とにかく体調回復に向けてエネルギーを集中した方が必然的により早い段階で療養を開始して、回復し、社会復帰されています。

昨日も、6月から申し込まれている方のお母様が、しびれを切らして関西から南会津まで夜行バスに乗り、キャンプ村までの経路や周辺の下見にいらして、お話させていただきました。

娘さんの過敏症をどうやっても治したい!
そんな愛や本気さが伝わっていくと、心と体が120%作用して、メキメキと元気になっていくように感じます。


利用希望の方は、今一度、その意志、本気さを自己確認して、家族とお話いただき、キャンプ村へご連絡いただければと思います。

事前に申込みいただいた方で、その後、1度もこちらにご連絡いただいていない方にも、利用開始案内をさせていただく予定ですが、あくまでも優先順位は申込み順ではなく、準備が出来ていて利用開始ができる方で、緊急性の高い方が優先されますことを予めご了解いただければ幸いです。


今週には3部屋空きます。また、9月末までにさらに2部屋が空きます。
越冬希望(3部屋)の問い合わせも出てきました。

長い人生の中で、わずか3ヶ月から半年、不便で窮屈で快適ではないかもしれませんが、田舎の山中での共同健康回復生活は、必ず気づきがあり、価値観の変化があり、今後のサバイバル時代において有益な体験になること間違いないと感じます。

自身の幸せのために、心も体も元気になって、笑顔を取り戻しましょう!(いけや)



☆絶不調な今こそ~あらかいキャンプ村

☆☆絶不調な今こそ「心と体をつくる食」の大切さに気づいてほしい ☆☆

南会津~あらかい健康キャンプ村~

昨日は久しぶりの雨で、ほてった大地を少しだけ冷ましてくれました。
本当にいい天気が続きますね。

南会津がこんなに暑くなるなんて、思ってもいませんでしたが、ロハスセンター裏手の工事専用道路工事に伴う福島県のご配慮で取り付けされたエアコンがあったおかげで、助かっています(笑)


さて、キャンプ村療養者も解毒、好転反応、帰宅準備に悩ましい日々を送っていますが、空き待ちで自宅療養されている二十数名の皆様や環境病で苦しむ方々にとっては、気温上昇に伴う有害化学物質の増加(排気ガス、光化学スモッグ、黄砂など大気汚染、農薬や殺虫剤、芳香剤、消臭剤、殺菌剤、合成洗剤香料、無益な低温焼却によるダイオキシン野焼きetc)に、本当に困っていられると思います。

この地にいても、車での移動中や、開けた窓から、どこからか漂ってくる異様なニオイに咳き込むことが増えました。増加した排気ガスや粉塵など、道路工事の影響もあるのか、ここ数日は、のどやリンパも腫れて、タンが絡む毎日が続いています。


そんな時であっても、絶不調な今こそ「心と体をつくる食」の大切さに気づいてほしいと思います。


化学物質も電磁波(重金属)も放射性物質(電磁波を出し続ける超有害化学物質)も、どんなに頑張っても体に入ってきてしまうため、いかにして入る量を少なくして、出る量(排毒)を多くするかが、本当にここ数年で真剣に実践しなければならない重要ポイントだと感じています。


最近掲示板やブログなどで紹介されることの増えた人気の高い「食卓にあがった放射能 新装版」 高木仁三郎・渡辺美紀子編著より




この図が表していること「放射性物質の内部被曝率」

大気が5%+地表からが15%=20%
食品からが81%で、内訳は動物性食品からが55%、植物からが26%

チェルノブイリ原発事故から四半世紀、それ以降、世界中の学者や関係機関が集めたデータがあり、どれだけ生命体に人工的に改悪された放射性物質が危険かを明確にしているにも関わらず、それを知ろうとも、見ようとも、参考にして暮らすことを伝えようとも思わない、国民を守ろうとしない国家と政治家、官僚、関係各所の人々やメディア達がいることは、もう充分に理解されていると思います。


化学物質過敏症の注意点と類似してますので、同じような視点で考えてみましょう。
(注:化学物質の場合は、呼吸が6割、食品3割、経皮1割と言われていますが、、、)

生活環境からの20%は、マスクやこまめな掃除(除染)、洗濯、着替え、入浴、はたまた、引っ越しや転地避難などで防御できます。

また、生活環境内になる汚染源、発生源を減らすため、極力、ものを減らして、シンプルな生活を心がけることも大切です。(捨てる勇気・断捨離です)

放射性物質となると、車や家のエアコン類(フィルター)や衣服(アウター)、布団や絨毯など布類に蓄積されやすいので、整理整頓がキーポイント。ゴミためのような家や部屋が好きな方は要注意!


大きな問題は、食品からの8割という被曝をどうするか?だと思います。

55%を占める「動物性食品」、未だに牛乳、ヨーグルトを常飲常食し、毎日、肉食をして、ご禁制の生レバーを食べたくてしょうがないような獣系、太く短くの緩慢自殺組はさておき、汚染された食品が外食産業に流れ、コンビニやファーストフード、大手食品メーカーの材料(食べて応援!)になって、弁当や惣菜、様々な安全偽装された食品となって体に入っている現在、食事を気にせず、今まで通りに大手メーカーのお菓子を食べ、パンや惣菜を食べ、ジュースを飲み、無防備に暮らしている人たちにおいては、徐々に心と体が蝕まれているはずです。



農薬や食品添加物、カタカナがならぶ工業製品を経口摂取している現在、有害な化学物質は消化、分解、解毒されずに、内臓、筋肉、脂肪、血中に居場所を見つけて、排出されずにウロウロしたり、脂肪でくるまれたりして、解毒されることを待ちます。

化学物質の多くが脂肪や筋肉、内臓、血液に溜まるということは、動物も同じで、その汚染された「血を含んだ肉」「脂肪」「内臓」を食べ、「乳」を飲めばどうなるか?子供にでもわかるはずですよね。


さたに、多くの場合、お腹が空かないのに時間がくれば食べ続け、化学物質まみれの食品(工業品)を摂取しつづけるため、解毒しようがありません。

上図のように、骨や筋肉、生殖器にたまった放射性物質の影響、症状は、歯茎や鼻、性器など様々な粘膜からの不正出血からはじまり、免疫低下による風邪や感染症への罹患、のどの痛み、しょっちゅう熱が出て、体がだるく、眠れず、起きられず、やる気の出ないことが増えていきます。

カルシウムやビタミンB群、ビタミンCなど、様々なビタミン・ミネラルが不足しているにも関わらず、さらにそれらが解毒するために体外放出し続けるため、不安に感じ、イライラすることも増え、虫に刺されただけで大きく腫れ上がり、熱が続いたりします。


また、腎臓、肝臓、解毒機能は大きなダメージを受け続けるため、背中やお腹がいつも冷えた状態で、手を当てるとヒヤッとしているはずです。
外気が暑くても、手足は冷え、汗も出ず、熱が籠もって、熱中症のような状態になること多いようです。


暑い夏のさなか、ついつい冷たいもの、つるっと簡単に食べられるものを選びがちですが、3.11以降、食べる物によって運命(寿命)が決まる!ということを言い続けてきた私としては、何度も言いたくありませんが、もう一度だけ伝えたいと思い、下のデータをお伝えします。


平成23年度の心疾患死亡率 第一位「福島」に

子どもを放射能から守る福島ネットワーク」
「福島県の子ども」の病死者数~11年の病死者数は10年に比べて1.5倍に増えている。

ベラルーシの識者~関東地方在住者は3年後に80%が死亡か(サイエンス)


解毒力の強さ世界一を誇る「伝統の和食・日本食」を信じるしかないと感じます。

玄米や雑穀を入れた分搗き米に、具だくさん&無添加醸造の味噌汁、ぬか漬けや浅漬けなど植物性乳酸菌一杯の漬け物、この一汁一菜をせめて1日1回だけでも食べていきましょう。

旬の野菜を美味しくいただいて、節食すること。

農薬を使わない食べ物、添加物の含まない素材だけが表示された食べ物こそ、本当に口に入れて良いものだと思います。

周りを見渡すことはありません。早く病気になって苦しんで死にたい人に、何を言ってもムダです。

せめて、3年の間だけでも、2014年までは、誰が何を食べようと、何を言おうと、高線量の場所で遊ぼうと、気にせずに、ワガママに自分だけは違う、自分を守る、大切な人、命を守る、絶対に死なせない!って、自分自身のツッパリどころだと思います。

こんな核戦争時に、厳戒態勢である時期に、今まで通りの生活、仕事、学校、暮らしを無理してやろうとすることがナンセンスじゃないでしょうかね。
少し辛抱すればいいのに、わざわざ汚染時にスポーツや集まりをしたり、子ども達に登校や給食を強制したりして、何のメリットがあるのでしょう?
奇形や流産が怖くて結婚を拒否され、子供も作れず、なんて大人になってから、わずか数年の青春時代の汚点をずっと悔やむのだろうか、、、、。

化学物質を気にせずジャンクフードを食べ続け、携帯にゲーム、パソコン(電磁波)まみれの生活を送り、放射能は怖くない、大丈夫なんて、楽天的にもほどがあるように思います。


データにあるように、3年の間に結果が必ずでるでしょう。ベラルーシでは5~7年だったかもしれませんが、日本の汚染状況と、電磁波や化学物質公害の絶対量が大幅に増えている点を考えて、3年という期間は短くなく、妥当だと思います。

それは、関東に住もうと、東北に住もうと、全世界どこに居ても同じでしょう。
なぜなら、大気も水もつながって、放射性物質以外に、もっと恐ろしい有害化学物質や重金属、電磁波公害が隠されているからです。ただ気づいていないだけ。

今後、さらにアトピーやアレルギーは激増し、化学物質や電磁波過敏症に苦しむ人も格段に増加してきます。食の安全が大きく崩れ、免疫が大幅に低下するから、当然のことだと思います。

だからこそ、日本に生まれ育った意味を感じて、「日本食」「伝統和食」という強いヨロイを来て、この核戦争を乗り切るしかないんだと思います。(いけや)




■朝日新聞岐阜ニュース・・・公共の場 香料ご注意

朝日新聞 岐阜 香水・整髪料…過敏症配慮へ県、庁舎にポスター


「香料自粛を求める会」の小沢祐子代表から嬉しいメールをいただきました。

・・・・・☆☆

県庁の掲示板には、化学物質過敏症の方への配慮を求める張り紙が張られている

◆香水・整髪料…過敏症配慮へ県、庁舎にポスター
 公共の場では、香水や整髪料などの香料の自粛を――。

県は7月ごろから、化学物質過敏症に苦しむ人たちへの配慮を求めるポスターを県の施設に張り出した。

症状に悩む人からの訴えがきっかけで、訪れる人たちに化学物質過敏症のことを広く知ってもらうのがねらいだ。

 「香料等の過敏症について」と見出しが書かれたチラシが、県庁2階の玄関ロビーやトイレなどに張り出された。「化学物質過敏症の方にとっては、頭痛やめまいなどの健康被害を発生させる要因となることがあります」と呼びかける。

 県によると、香料とは香水や整髪料、香り付き柔軟剤、トイレの芳香剤など。
化学物質過敏症は科学的に未解明な部分が多いとの立場だが、担当者は「実際に症状に苦しむ方がいらっしゃる」と、掲示を始めた理由を説明する。
同様の掲示は、岐阜市が2005年から行っている。

 6月半ばには担当課を通じて県の施設に周知した。関係団体を通じて民間の医療機関や福祉施設での周知も依頼した。
6月県議会では、川出達恭健康福祉部長が「体調不良の方が利用されることが多いため、配慮が特に必要な施設」と答弁した。

 要望したのは、岐阜市の「香料自粛を求める会」の小沢祐子代表(67)。自らも化学物質過敏症で、外出するときにはマスクを着けている。

 小沢さんは、香料のにおいを、たばこの煙と同じだという。
「香料は、他人にいやおうなく、においを嗅がせてしまう。

禁煙や分煙が進んでいるたばこと同様に、香料もプライベートな空間で楽しんで、公衆の場では控えて欲しい」と話している。(増田勇介)

・・・・・☆

本当に、禁煙・分煙の問題と同じですね。

空気環境も、バリアフリーの発想を持って生活をする必要があります。

そう考えれば、受け入れられるのではないでしょうか。



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